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九州4DNメンテOFF会 in 豊後高田に行った時の話③

ど僕です。

お昼も近くなり『昭和の町』へ移動。
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昼食は『大衆食堂 大寅屋』さんへ行ったのですが
「昭和55年からお値段変わらずお食事を提供」とのことで
お値段とってもリーズナブル!
商店街もお店もメニューも昭和の雰囲気楽しみながらいただきましたヨ。


何度も書きますけども、この日はとっても暑かった。
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食後に観光するのですが、暑さに超弱い私は
お腹おっぱいもありベンチで休憩。


今年44歳の私は、このバスをリアルで見たことなし。
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何歳の方まで、このバスを覚えてるんだろうか・・


そして、また元のスーパーへ戻りおしゃべりタイム。
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それにしても、そうてんさんのマシンは全体的に太く見えるな~の図
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そして私は少し前に皆さんとお別れ。
この度もとても楽しいミーティングでした。
皆さん、ありがとうございました!




皆さんは、そのまま帰られたようですが私は大分市でお泊りなので
先ず別府港にて軽トラに乗せてる荷物をとって宿に向かいます。

深夜から出て、また帰るのは私にとってキツイので
ビジネスで一泊しますよー。
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夕方、少し涼しくなり散歩。
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そして一人なので、お店には行かず
宿でコンビニ総菜にて晩酌。
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飲み物がフリーなのは、出発前に「行くのやめよう」と思う程の
腹痛に襲われ神様に「お酒は控えるので、お腹を治してください」と
お願いしたからですよ。
お願いしたらスグに治って、1日中なんともなかったのですが
神様との約束は守ろうと思いまして。
でも、アルコールは欲しいので気分だけでもとフリーのなのです。

ぐっすり休んで、翌日はバイクでまた別府まで行き
バイクを軽トラに積み広島へ。

あー、楽しかった。
今度のミーティングも休みが合えばいいな~。

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No title

同じバイクに乗る者同志が集まり語り合う楽しい一時ですな。

バイクを軽トラに積み込む話しで思い出した。
昔バイクに乗っていた頃、公道を走れない程に改造したバイクを軽トラに積み込み、福山市グリーンラインや国道182加茂町百谷辺りを流していたな~。
友人のRZ350:CB750:FZ400:GSX400等々、保安部品を外しレーサーバイクそのままの用な状態に改造し流していた。
楽しかったな~あの頃。


今更ながらでありますが!ナイスどぼく殿のブログに、中国痴呆建設局殿と竹原市忠海(廃墟火葬場:永楽院)にいかれた記事がありますが、この時火葬場小屋辺りに石碑と何かを入れたと思われる石棺もしくは木箱の用なものがあったという御話はなかったでしようか。
ま~自分自身が直接行って確認すればよいのですが、この火葬場については大久野島に関わる不確実な恐ろしい情報を得ておりまして、尾道市情報探索人はこの火葬場だけは何か不気味で怖く探索しておりません。
詳細な情報は問題があり公開出来ませんが。
ナイスどぼく殿が御健在であり問題がなさそうなので。

Re: No title

>尾道市情報探索人さん

改造車での走行、楽しい思い出ということは
事故怪我がなくて良かったですね~。^^

「石棺もしくは木箱の用なものがあったという御話」というのは
中国先生から聞いていないですね~。
上り坂?入口付近で「ここを曲がると・・・」と何か言われてましたが
「行きません」と断ったのでその先の話は分かりませんが・・。
その不確実な恐ろしい情報は私には鍵コメか何かで教えて頂けないですかね~。
そこまで言われると、怖いですが知りたいじゃないですか。(笑)
ちなみにこちらの火葬場は小屋的なものではなく立派な建物でした。
今でもその時に見た光景が頭に浮かび、入るんじゃなかったと後悔しております。
私は怖がりですので。
その後、私は厄年に突入してちょっと気持ちも病んでいたのですが
「もしかしてあの火葬場に行ったからか」なんて、そんなことないのに思ったこともありましたから。
最後に私が「健在」とのことで、何かの問題があるかもしれないようなお話
是非お聞きしたいです。
中国先生は2人で見学した後に、1人でまた入られ結構な時間
いったい何をしていたのか・・・怖いな~。

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No title

ど僕さん、とうとう中国先生の後を追って彼岸に行ってしまわれたのですね。
この記事が最後の記事になろうとは。
でも、もしかしたら命日に新しい記事が上がるかもですね。

Re: No title

>山田さん

更新もないのにコメントなんてありがとうございます!
涙が出そうになりました。
私には命日に記事を上げるような力とか、このブログを好きな方とか
いないので。(笑)
どなた様か、コメント頂いたらまた始めようと思っていたので
また始めさせてもらいます(笑)
ありがとうございます。

No title

ナイスどぼく殿のブログ更新が無いのでどうかされたのかと思っておりました。
尾道市情報探索人のコメントで気分を害したのではないかと。
これからもナイスどぼく殿のブログ楽しみにしております。

山田殿のコメント、不謹慎ですが笑ってしまいました。
お許しください。

Re: No title

>尾道市情報探索人さん

エヘヘ、ありがとうございます。
コメントで害したなんてとんでもございません。
その場合は、中国先生のようにその人からのコメントは受け取らないようにしますから。(笑)

頂きました鍵コメは興味深く拝見しまして。
しかし、あの火葬場は今から思い出すに私には当時からあったようには思えず
新しそうに見えました。
が、人力霊柩車があったのでやはり古いのでしょうか・・・。
是非、尾道市情報探索人さんにも見て頂きたいと思います。
私には恐怖でしたが、尾道市情報探索人さんにとってはとても興味深いかもしれません。
私はピンピンしておりますので、たぶん大丈夫です。(笑)
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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

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