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そういえば土筆の佃煮

ど僕です。

↓3月半ばだったかの土筆。
ここは毎日、土筆取りの方が訪れる場所なのですが
雨が2~3日続き、雨上がりに覗くと土筆がもしゃもしゃ生えてました。
1523102m145190.jpg


そうえいば2月半ばの、土筆の佃煮が欲しいという記事

この頃のチョイ前は佃煮じゃなしに土筆がそのまま販売されてましたね、
検索結果。
が、この土筆を見て「あ!最近見てないわ。」と
急いでショッピングサイトを検索。

ありましたよー。
ハイ、無くなったらいけないので即購入。
土筆の佃煮です。
15231021m30424.jpg
やっと買えました。


これと焼酎を持って、早いとこ中国先生のとこに遊びに行きたいのですが
なかなか休みが取れません・・。
といっても3~4時間あれば行けるのですが。

合鍵を2本作ったヨ。②

ど僕です。

ハイハイと家に帰り、言われた通りヘルメットとシートを回すと
すんなり回ります。
ほら~、合鍵って失敗することなんてないじゃんかーと
メインキーを回してみると・・・・
回りませんヨ~!
鍵は抜けて良かったです。


ヘタクソが~、と翌日に鍵専門店に行き作ってもらいましたよ。
目の前で職人技で作ってくれ
「もし回らんかったら持ってきて。ここにバイク乗ってくれば良かったのに。
 まあ、大丈夫と思うよ。」
と。

で、返って回してみるとスンナリ回ります。
あー、最初からこちらに持ってくれば良かったと。

ちなみに、この職人さんに見てもらったんですよ、大樹製を。
「ここ、ちょっと削ってみんさいや。」なんて言われたら
自分でやってみようと思いましたが、その鍵を見た途端
「開かんよ、これじゃ」とのこと。
ベースの鍵がこれじゃ開かんよ、見てみんさいやここが短いじゃろ。」と・・。

ベース選びから間違ってるんなら、大樹に行って返金してもらおうとも
思いましたが面倒なので止めました。
たぶん、あの若い兄ちゃんはあそこまで言ってきたということは
過去に痛い目にあったことがあるんですよ。
私がここで行ったら、もう合鍵作りをしたくなくなりますヨ。
まあ、ホントは行ってこれはベース選びが間違っとるらしいよと
教えてあげる方がいいのでしょうが。

そういえばこの日、朝から三次で仕事があって
朝8時からホームセンター優砲が開いており
8時半に持って行ったんですよ。
すると、「係りの者が9時からですので。」とのことで
9時まで待って持って行ったんですよ。
すると、レジのおばさんが鍵を見て
「これ、何の鍵ですか?」とブッキラボウに聞くのです。
バイク用だと伝えると。「バイク用はありません。」と
バイク用なんてあるわけないだろという、
無いのが当たり前みたいな冷めた言い方で言うのですヨ。
この顔のデカいババアがっ。
「あー、そうですか。」とは言ったものの
私は仕事の合間の待ち時間だったからいいけど
この為だけに来て30分持たされて、当たりまえのように無いと言われると
怒る人もいるぞと。

まあ、私が最初に「バイク用ですけどありますか?」と聞けば
良かったのでしょう。
今までホームセンター大樹や高南でスグに作ってもらい
優砲でも当たり前のようにあると思った私が間違っておりました。

って、あのおばさんが知らないだけでホントはあったんじゃないの?
と、まだ思ってるんですけどネ。

合鍵を2本作ったヨ。①

ど僕です。

ZR-7を中古で購入したのですが、鍵が1本。
それもコピー鍵。
15231014m29072.jpg
↑上が購入した時に付いてたコピー鍵
 下がホームセンター大樹でコピー鍵を元に作った合鍵。
※ワンオーナーで本キー2本を無くすって、私の感覚だとちょっとありません。

鍵が1本しかないなんて恐ろしいので、スグに作りに行ったんですけどね。

大樹の若いお兄さんが作ってくれたのですが、
もう何があっても知らねーゾという前置きが長い。
①これはコピーから作るので、合わないことがあるよ。
  それはしかたがないことなんだよ。
②もし合わなくても、返品・返金は受け付けませんよ。
とのこと。

以前作った時は、
「合わなかったら持ってきてください、もう1度調整してみますから。」
なんて言ってくれてたのですが、この度はそんなセリフなんて一切ありません。

私 「ハイ、分かりました。」
とスグに了承、だって今まで一度もコピー鍵から作ってもらったって
回らないなんてことはなかったですから。

んで、店内で5分程度待ちサービスカウンターに取りに行くと
大樹の兄ちゃん 「バイクはエンジンをかける以外で刺す場所はありますか?」

私 「ハイ、ありますよ。
   ヘルメットホルダーとシートに」

大樹の兄ちゃん 「それでは、そちらから回してもらって回るようだと
            エンジンをかけてみてください。
            抜けないことがあるので。
            もし抜けなかったら高額の修理代金になりますから。
            その場合も責任はもてません。」

私 「・・・。ハイ、分かりました。」

エライこの度の合鍵造りは予防線はってくるなーと。

                              つづくし

俺の7(セブン)④~あれ、このままでいいんじゃない~

ど僕です。

自分の思う外装をワンオフで製作してもらい
完成した姿を想像しニヤニヤすること数日・・・。

玄関に置いているZR-7を毎日見ておりますと
なんだか見慣れてきて
「カッコ悪い」→「カッコ悪くはないかな」
と思ってくるようになりまして。

仕事から家に帰り、バイクをよく見える場所に移動させて
ジ~っと数日毎日30分見ておりますと
「カッコ悪くはないかな」→「あれ、ちょっとこのままでいいんじゃない」
と変化してきたのです。

そんな時に最近知人の言われた言葉を思い出すのです。
「なんちゃってはカッコ悪いよ。」
「それなら、欲しいの買えばいいじゃん」
と・・・。
私が角Z風にしたいと話していたら、そんなこと言われまして。
それも一理あるかなと、急に思い始めるのでありました。
※といっても私のは、シンプルスタイルだけど。まあカワサキの中で分類すると
  角Zかな?というレベルなんですけどネ。
※数か月前にゼファー750をドレミパーツでZ2仕様にしたバイクを
 〇〇万円でどう?という話があったので、ちょっと本気で考えたのです。
 実際、私は完成度が高いとカッコイイし自分が良ければ
 いいんじゃないのと思う訳です。

あと、ゼファー750は中古価格が上がってるし
これから空冷4気筒ってもう出ないかもしれないしで
もしかしてZR-7の中古価格も上がるんじゃないの?
と淡過ぎる期待をしたりなんかして。

そんな事を考えた後に、また仕事終わりに30分見ておりますと
「あれ、ちょっとこのままでいいんじゃない」
           ↓ 
「うそっ、なんかカッコいい・・・」
と変わってきてたのであります。

こんな気持ちの変化は自分でも面白く、これはあれですかね。
1度しか会っていないお見合い相手と結婚をして、
最初は美人さんじゃないし、スタイルよくないし好みじゃないなと
思っていた女性が、結婚生活を始めるとドンドン愛おしくなってくるような・・・
そんな感じかななんて思ったりするのですヨ。

ということで、社長にはカスタムの断り電話を入れるのでありました。
社長は面倒な仕事がなくなって喜ばれいることでしょう。

私は、これからちょこっとパーツを交換するだけにして
このバイクと付き合っていこうと思っておりますヨ♪

俺の7(セブン)③~外装変えれば~

ど僕です。

前にも書いたように、このバイクは全くカッコイイとは思えないのです、私には。
購入したのは、エンジンと車体サイズが好きなので。
※って、車体サイズといっても検索してて400並みということだたので。
 このバイクを眼中のなかったというのもありますが、見た記憶がありません。

タンクの形も好きじゃないし、シートもデカいし
テールカウルは・・・好きじゃない。
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テールランプはZX-9Rと同じらしいですが、
なんだコレはという感じ。

あ、そうそうシート高は800mmということですが
低身長のうえ、脚の長さも驚く程短い私はつま先しか届かないのですヨ。

それで、いつものバイク屋の社長に
私 「すいません、大変な事が起きてるんです。」

社長 「えー、何?」

私 「バイクのシートが高すぎて、脚がたわないんですよっ。
   それで、タンクとシート(カウル)作ってもらいたいんですけど。」

社長 「あー、そうじゃね。
     だったら、シート作ろうか。
     タンクは型だけとっといて、後日でいいじゃろ。
     先ず、シートだけで。」

これは、シートだけ作ってもらったら社長も当分はいいだろうと
タンクはなかなか作ってくれそうもないので

私 「駄目なんですよ。
   タンクはシートがはまるようになっているので、そこが窪んで
   おかしいんですよっ。」

社長 「そうなんじゃ。
     それじゃ、せーので両方作った方がいいね。」

私 「そーなんですよ。お願いします。」

ということで、タンクとシートを両方作ってもらうことになりましたヨ♪
ナンバー届いたら、社長に持っていこうと。


タンクは細いシンプルな形でシートカウルもシンプルに作ってもらって
テールランプはZ1Rのを付けてもらおうかなと。
さっぱりした角型Z風のイメージ。

でも、これ作ってもらうと結構な高額になりそう・・・。
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欲しいものがきっと見つかる






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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

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