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帰ってきた☆奇跡の鍵コメ。~予告~

ど僕です。

2011年1月末、この駄ブログへマキさんからの『鍵コメント』をきっかけに
N君とマキさんは出会い・・

5月お付き合い開始。

そして同年12月24日、プロポーズ。

2012年5月、めでたく結婚。

※詳しく知りたいなんて方はいないでしょうが、もし何かの間違いで詳しく知りたいなと
 思われた方は、この駄ブログのカテゴリーの一番上『奇跡の鍵コメ。』を最初から
 読んで頂ければ幸いです。


それから早、2年が過ぎて・・・。




そんな今年の3月辺りから何度か、N君から電話をもらい
話していたのですが、とうとう数日前のことなのですが
マキさんを交えN君、そして私の3人でお話しをすることとなりまして。


罪と罰を聞かされるのかな・・。




モノクローム・ビーナス  池田聡(1986年)


静か過ぎた 毎日が
騒ぎ出した 突然のめぐり逢いがツラくて~♪



完結した『奇跡の鍵コメ。』ですが、軽い出来事があったので
お付き合いください。

お詫びと大事なお知らせ

ど僕です。

最近、友人より私を名乗る(私を連想させる)者より
メールがあったとのこと。

内容は、
「スマホの調子が悪いので、次回からはコチラのアドレスにメールが欲しい」
と書かれており新しい携帯のアドレスが書いてあるのです。

何故、私を装う人間が私の友人の携帯アドレスが
分かったのかと考えると、この駄ブログへコメントを
入れてくれる際に携帯のメールアドレスも
入れていたからだと思われます。


ですので、今までこの駄ブログへコメントをくださった方で
アドレスを入れられたことのある方は、私と思わせるメールが届くかもしれませんので
気を付けて頂ければと思います。


本当に、迷惑をかけて申し訳ございません。


ちなみに、この度のメール。
私の名前は書かずに、子供の写真(私の子供じゃありませんが)を載せ
「写メが届いたので送りますね。名前は○○○です。」
と、苗字が同じだった為に私かな?と思ったとのこと。

もし、このメールが本当に私のことを装っていたとしたら
勘違いさせるようなこの内容は、もし問題となっても
「間違えて送った。」「名前は書いてないだろ。」と
言い訳ができる為なのかなと。

しかし、この友人のアドレスは打ち間違えたとか適当に打ったとかの
レベルではない、凝ったアドレスでして。


ということで、もしかすると『ど僕』を連想させる名前・内容もあるかもしれませんので
私を連想させる怪しい知らないメールが届いたという方は
このブログのコメント欄に鍵コメにてお知らせ頂けると助かります。

お手数ですがよろしくお願いいたします。

走れ!臼杵へ⑥~竹田から宿へ~

ど僕です。

岡城址を後にして、竹田駅へ。
CM_0957.jpg

お食事処を探すのですが、イマイチ分からなく
お腹が減り過ぎて、逆に食欲が無くなりまして・・。
ミルクティーで休憩です。


実のところ、この度の臼杵ツーリングにて本当に行きたかった場所は、津久見港から
船に乗り、保戸島だったのです。
保戸島は以前、『にっぽん原風景紀行』で「マグロ漁で栄えた島」というタイトルで
紹介されてたんですよね。
が、せっかく大分に来たのだし走りたいなと思い諦めました。

もう一か所行きたかったのが、佐伯市の塩湯(天然海水風呂)。
が、この時既に3時過ぎ。
宿が津久見なのでナビでルート案内にすると到着は5時前・・。

ということで、宿に向け出発です。
竹田より57号で臼杵へ向かい、途中の道の駅『あさじ』へ。
売店にて手作りチョコパンを購入。
素朴なパンですが、パン生地がとても美味しい。

また走り出し、途中『千歳大野道路(バイパス)』をナビが案内するのですが
57号(肥後街道)が気持ちいいのでそのまま走ります。
この辺りを通り越す車は、みなバイパスに入っていくので
肥後街道はスイスイなのです。
ホント、すんごい走っていて気持ちイイ。

朝通った、502号を通り臼杵へ。
そして津久見へ。

津久見港へ寄ってみます。
CM_0961.jpg

丁度、保戸島行きの船もとまってます。
CM_0960.jpg
また、来れるかな。

向かいには、太平洋セメント津久見工場。
CM_0959.jpg

港の隣には公園。
CM_0958.jpg
明日はイベント?があるようで、テントが何張りか建っており
ステージも使われるようですね。


そして5時、港から近い本日の宿へ。
CM_0962.jpg
キャンプも考えたのですが、よくやってた頃より
時が経ち過ぎた為に、今はとっても億劫です。

                                     つづくし。

走れ!臼杵へ⑤~岡城址~

ど僕です。

道の駅『原尻の滝』にて昼食をとろうと思ったのですが
丁度お昼時にてお客さんが多し。
そして、そそるメニューもないしで竹田の町で何か食べようかなと出発。

町に入る手前で一か所寄ります。


岡城址

駐車場にて入場券を買い進みます。
CM_0945.jpg
なんか、いい雰囲気です。
お土産屋さんまで時代劇な感じです。


案内が巻物になってるでござる。
CM_0946.jpg


遺跡のようですね。
まあ、そうなんですけど。
CM_0948.jpg


観光客は少ないです。
土曜日なのに、草刈機でガーガーとルート上を刈ってます。
CM_0949.jpg


ちなみに岡城は、結構歩きますヨ。
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履きなれないウエスタンな革ブーツは、底も固く
これまでも歩いてるので足が痛い。
指先も痛い。
けっこう痛い。


滝廉太郎銅像
CM_0950.jpg
「荒城の月」のモデルになった城として有名らしいですね。
知りませんでした。
                             

.本丸跡  天満社
CM_0951.jpg


もう、歩き疲れました。
暑いし。
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ここは、早朝の薄ら霧がかかっている状態が幻想的で絵になると思います。
広いですから、夏のお昼なんかの城内散歩はキツイでしょうね。


歴史を感じますが・・
CM_0955.jpg


もうお腹いっぱい。
CM_0952.jpg


ありがとう。
CM_0953.jpg


ちなみに、散策ルートがありまして
何故か何故だか皆さん、その通りに歩かない。
CM_0954.jpg
ですので、本当は駐車場を出発してグルッと回って
また駐車場に戻るのですが、ほとんどの方は本丸まで行き
来た道を間違えて?戻るのです。
が、それが正解とは言いませんがルート通りに行くと
石段はかなりあるし、距離も長いしでお年寄りにはキツイかもしれませんね。
私もブーツなのもありますがキツかった。


そうえいば、散策中見た2組のカップル。
2組とも男性は60代後半位で女性はフィリピンの方だと思うのですが
30前半位の若い女性。
駐車場までたどり着き、ベンチで休憩していると
そのうちの1組のカップルのオヤジさんに話かけられまして。
ハイエースで日本全国を何度かに分けて旅をしているとのこと。
奥さんはとっても美人です。
60歳超えても、楽しそうに過ごすオヤジさんを見ていると
人生は最後まで楽しく過ごさなければ損じゃないのと思うのです。
が、まあこの方も現在は楽しく過ごせる余裕があるのは
これまで頑張ってきたからなのかなと。
私も老後を楽しく過ごす為に、今を懸命に生きないとと思う訳です。

が、思うだけで楽な道を選ぶ私には快適な老後は待ってないだろうなと
思ったりもするのですヨ。



                              つづくし。

走れ!臼杵へ④~原尻の滝~

ど僕です。

緒方宮迫石仏より原尻の滝はスグでして。
道の駅『原尻の滝』が隣接しており、駐車場には困りません。


原尻の滝
CM_0937.jpg
お恥ずかしいことに、今まで何度も大分には来たことがありますが
原尻の滝の存在を知ったのはここ数年。
テレビで見て知りましたヨ。
生で見たかったんですよね~。


CM_0941.jpg


細く長い吊り橋がかかっており
CM_0943.jpg

そこからもイイ眺めなのです。
CM_0944.jpg
揺れますけどもね。

が、想像が膨らみ過ぎて実際に見ると感動は薄い。
原因は、ダイナミック過ぎる想像をしていたことと
沈堕の滝を見たばっかりだということか。


滝の上に鳥居が見えます。
CM_0939.jpg
ん?2人いるぞヨ。

と、携帯ボロカメラでズームです。
CM_0940.jpg
撮影会ですね!
それも、一人で光をあてながら写真とってます。
遠目ですが、まだ男性は若そう。
女の子も要望に応えつつポーズをとってますヨ。
あれですね、カメラ好きな男性が、モデル?の子を雇って
撮ってるんでしょう・・たまに見る光景ですが1対1というのは珍しい。
私も一緒に写真を撮りたいな。
女の子がスカートを上げて、まぶしいモモ肉がチラ見えした時には
忘れかけていた男の本能を呼び戻すところでした。
あぶない、あぶない。

いくら払えば撮らせてくれるんだろう。
なんだか、こちらの方が記憶に残ってしまいました。


あ、そうえいば滝の隣は麦畑。
CM_0942.jpg
私もキリンビールが好きです。
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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

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