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寄付について。

ど僕です。

ちょっとタブーな考えというか、問題発言というか
間違った考えだと思うんですよ。
今から言うことは・・・。


何か大きな病におかされ、例えば海外の移植等に多大な費用がかかり
寄付を求める方。

私も、街頭等で寄付を求める方に対して
学生の頃から、とても少ない額ですが
助けになればと寄付することはあるのです。
貧乏人ですけど。


最近のニュースの方を見て思う訳ではありませんが
無事寄付が集まり、「皆様のお蔭です、それでは行ってきます。」
と飛行場での映像等、移植先の国へ旅立つシーン。
基本、未成年の方の治療で親御さんが挨拶されるのですが
手に持つブランドのバックが、何か違和感。

移植手術を終え、浜辺や公園等で散歩し
お子さんの元気な姿は、心から良かったねと思うのですが
お母さんのサングラスが日よけとして当たり前だとは分かっているのですが
「バカンスじゃないんだよ」と、どこかで思ってしまう・・。


数年前に、近くの町でも移植に多大な費用がかかる為
寄付のお願いのポスターが貼ってあったんですよ。
が、その方の苗字の一族はその辺りでは「お金持ち・土地持ち」の
イメージのある家柄。
※実際はその方はどういった方なのかは知りませんが。


そこで、ふと思うのです。
世の中、バイトしたお金を出す人
少ないお小遣いから出す人
現在賃貸に住んでいて家が欲しいと頭金を貯めている人。

もし、寄付を求めている方が
平均的な家庭の方より裕福な生活を送っている・
財産をお持ちの方なら、ちょっと違う感じがしまして。

どこまで処分等して、その費用を自ら出しているのか
そういったことをしているのかなと。

そこで、
「どこぞの国は、国が全て費用を出すんだよ。
 日本という国がオカシイんだよ。」
と言われると、「そうですか。」としか言えませんが。


まあ、あれですよ。
費用がかかっても助かる可能性のある命なら
みんなが協力して助けてあげたいと思うのです。

が、私のような貧乏人も超微力な協力をしたいと考えているのですが
取材にてカメラがまわっている間は『お金のあるイメージ』は控えた方が
いいんじゃないかなと思ったりするのです。

※この記事は、かなり前に記したものでお蔵入りだったのですが
 ネタ不足により、うpしております。

冷たい煮物。

ど僕です。

通常、暇人な私は晩御飯も家族で美味しく頂いておりまして。

が、今月は仕事がとても忙しく晩御飯の時間も
私は一人が多い。

そんなある日、22時前位に「ただいまー。」って家に帰りますと
嫁と、子供も起きていれば「おかえりー。」と声がかえってくるのです。

当たり前のようで、幸せな時間なのです。


が、まあ何時ものことなのですが
リビング(2F)に上がると、嫁は私の方を向くでもなく
ピクリともしないで、パソコンの前に座っているのです。
ちょっと、寂しい瞬間です。
実家で昔飼っていた、家に帰ってもピクリとも反応しなかった
クソ可愛くない白猫を思い出します・・。

で、お風呂に入りダイニングテーブルにつくと
やっと食事の準備をしてくれる為、パソコンの椅子から
重い腰を上げてくれるのです。
お風呂に入っている間に準備してくれたらいいのに・・。
いや、違う。
遅く帰ってくても食事の準備をしてくれる嫁に
感謝しないといけないのです。

ビールを飲んでいると、おかずの冷めた煮物を出してくれる嫁。
温めてくれた方が美味しいのでは?と思うのですが
(口には出しませんヨ。出したら負けな気がするんですよ。)
「いや、違う。これは冷たい煮物なんだ、きっと。」と
自分に言い聞かせるのです。
まあ、煮物なんて冷たくても美味しい食べ物ですヨ。

一人、ビールを飲みテレビを見ながら
のんびり食べていると
嫁 「もうっ。ちょっと早くしてほしいんじゃけど。
   休みたいんよ。」
と、強い口調で言われるのですが
いつもは12時過ぎまで起きてるのに
私が食事が遅い時だけ、そのセリフを聞くのが不思議。


でも、結局あれですよ。
いくら朝早くても、夜遅くても食事の準備をしてくれる
嫁に感謝しないといけません。
嫁が食事の準備をしてくるのが、当たり前だと思っているので
ちょっとしたセリフにムカッときたりするんですよね。
当たり前じゃないんですよ。
嫁も、いろいろ疲れていているのです。
残念な私との生活で・・・。

見られてた。

ど僕です。

頭が悪いのも手伝って、少々おふざけが過ぎることもある私。

ある日の、夕方に家に帰り玄関前におりますと
嫁が子供を乗せ車で帰ってきまして。

そこで、道の真ん中に立ち嫁の車が帰ってきたことに気付かないふりをして
スカしてペットボトルのお茶を飲む私。

嫁は、私のギリギリで止まり「また、バカなことして。」と
クラクションを鳴らすのです。

「おお!」と気付いたふりをして今度は、口の中の水を
嫁が駐車している最中、後部座席に座っている息子の窓ガラスの向かって
ブハーブハーっと水を吐く私。

息子も車の中から、その光景が面白いらしく笑っているんどですが
気持ち悪いみたいで笑いながら
「もう、汚いけえヤメテー。」と叫んでます。

そんな家族の微笑ましい光景を、近所の子供会の役員のお母さんが見ていたようでして。
嫁が車で帰ってくるところを丁度見たみたいで
話しがあるからと、我家に来たのですが
私がそんなバカなことをしているので
なかなか来れなかったみたいなのですヨ・・。

が、その奥さんはそのことには一切触れず
役員のお話だけして帰られたらしい。

その奥さんは、娘の友達のお母さん。
娘はそんな場面を見られたことがとても嫌らしいのです。
私は「楽しいお父さんだね。と思われていいじゃん。」と言ったのですが
娘には、とても恥ずかしとのこと。

まあ、そのお母さんも一切私の行為には触れなかったので
一般的に恥ずかしいのでしょうね。

GWのもみのき森林公園②

ど僕です。

家を出るときは、とってもイイ天気だったのですが
もみのきへ近づくにつれ曇り、アスレチックの途中より
雨が降り出しそうな空模様。

普段の行いが良過ぎるせいか、アスレチックが終わった直後より
雨が降り出したのです。

「あ~あ、今も並びながらアスレチックを楽しんでいる方たちは
 雨に打たれて可愛そっ。」
と性格のあんまし良くない私はほくそ笑むのですが
私も、こらから家族で途中のスーパーで購入した
昼食を食べないといけないので困ったなと・・。

吉和を出たら雨も止むかなと、もみのき森林公園の気持ち良い場所にて
昼食を食べようと思っていたのですが、しかたなく脱出です。

途中、らかん高原ののぼりを見ていってみるかと。
結構な時間がかかりましたが(大回りしてしまいました。)到着すると
何も無い・・。
なんだココはと!
がっかりです。
※散策していないので、実際はよく分かりません。
以前、何かしらで紹介されていた長い滑り台もどこにあるか分からない・・。
そして大雨が降り出すのです。

しかたないので、帰ろうと。
途中、子供達がお腹が空いているようなので
しかたなく佐伯の大きな運動公園があったので
そこの東屋にて遅い昼食。
ちょっと、味気ないですね。

SC_0053-1.jpg
食後は甘い物が食べたくなるので
※昼食後は毎度、チョコレートを食べているのですよ私は。
子供に並ばせ、二重焼きを食べました。
途中、順番をクソババアに抜かされたようで
その話を聞き、寂しい方もいるんだなと残念な気分。
お味の方は、私は御座候の方が美味しいと思うのですが
コチラは何か素朴な感じと何か食べ応えがありイイです。



2年続けて、吉和は5月4日は雨だったので
来年の5月4日も雨がするでしょうね。
っていうか、5月4日は雨が降るので
アスレチックが無料なんだと思いますヨ。

この前の広島ブログのポチのお礼。

ど僕です。

えっと、あれですよ。
2週間前位に
「出張に行って、私は皆様の広島ブログをポチできないけど
 私にはポチしてくださいヨ。」
という、図々しいお願いにも関わらず
何故か何故だか、何時もよりポチ数が多い!

とても、嬉しく幸せな気持ちに包まれたのですが
アホな私は、そんなポチしてくださった皆様に
お礼一つ言っていない、駄目人間なのです。

今更なのですが、言わせて頂けますかね
ありがとうございました。と。


「ハァ?ホント今更何言ってんの?」ということですが
また、明日から2日間出張となりまして
皆様の所へは伺えずポチもできないのです。

とお伝えしたい。

いやー、ホントあれなんですよ。
「お前みたいなのが、ポチしてやってるのに
 ポチ返しが無いってどういうことだい?」
と思われるのは、とっても心外なのです。
だって私って、そいうの大事にしますから。


と、まあ結局何が言いたいのかというと
最近とくに、糞面白くないこの駄ブログ・・
広島ブログのポイントにこだわらないことにしましたので
ご訪問もできていないのにポチして欲しいだなんて
もう言いません。
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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

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