AD





長女が上手に夫婦の絵を描いた。

どうも僕です。

長女が暇つぶしに、私達仲良し夫婦を描いてくれましたヨ。
SH3J0454.jpg
私はあんまし似てませんが嫁がよく似てる。

嫁の方を大きく書いているのは、
実際嫁の方が私よりダイブ大きいのですが、
存在感・威圧感・圧迫感・重圧感も考慮しているものと思われます。
そして、嫁の灰汁の強さを出していないのが長女の優しさです。


我が子はみんな絵が好きで、よく描いているんですがソコソコ上手。


絵が上手なのは私に似たんでしょうね。

次女の卒園式。

どうも僕です。

先週の土曜日は次女の保育所の卒園式。


息子・長女・次女と計7年間
保育所まで朝、車で送っていた私。

全く苦痛じゃなかったんですよね。
楽しい位でして。
というか楽しかった。


次女が嫁に言ったらしい・・。

「お父さんは朝いっつも一人でペラペラしゃべって歌うたって
 最後はケラケラ笑うんじゃけど、全っ然面白くないんよ。
 でも、可哀想じゃけん付き合って笑ってあげよるんよ。」


と。

ここまで分かりやすく説明ができるようになった次女の
成長には感涙がこぼれてしまいますヨ。


先週の金曜日は次女を見送って一人
不審者のように園内を感慨深く見つめるのです。
SH3J0509.jpg
もう、ここに来る事はないんだなと・・。

4年間通った次女は、小学校にあがることの方が楽しみで
寂しいとかいう感情は全く無いようでして。


ああ、クールビューティーのニューヨーク先生
猫先生、子豚先生、キリン先生、おばさん先生
元気先生、いつも靴が汚い先生、その他大勢の先生・・・
長い間ありがとうございました。


そして先週の土曜日の卒園式。
CIMG1095.jpg
我が娘ながらカワイイです。
親バカですネ。
ちょっと残念なのは笑うと歯茎が丸見えになること・・。
大人のなっても直らないかな。



そういえば、子供がカワイイのは6歳までとか?
今はホッペにチューしても、お腹にブーしても
パンツをずらしても、そんなに怒りませんが
もうそろそろ限界な気配が・・・。
もっと遊んでおけば良かったナ。

続☆奇跡の鍵コメ。~あとがき~

どうも僕です。

2011年1月末のマキさんからの『奇跡の鍵コメ』をきっかけに
N君とマキさんは出会い・・
そして同年12月24日めでたくプロポーズとなりました。

ちょっとマキさんのここまでの運びは鮮やかとというか強引というか・・。
まあ、そんなリードしてくれる相手の方が
N君にとって良いのでしょう。


あれですよ、この勢いに乗った流れは
この駄ブログを見てくださりN君とマキさんを応援してくださった方々
そして、数々の励ましのコメントに熱いメッセージがN君を包み、
今まで真朋に女性を愛することができなかったN君に
勇気と人を愛する大事な気持ちを教えてくださったのです。


心より感謝致します。

ありがとう・・・そしてありがとう。



出演


N君
SH3J0427.jpg





マキさん(マッキー)
SH3J0428.jpg






友情出演


カズ(ど僕。)
SH3J0525.jpg



※画像よりイラスト処理しております。






脚本
どうも僕です。



エンディングテーマ曲

ILE AIYE 〜WAになっておどろう〜   
 歌 AGHARTA





制作
『続☆奇跡の鍵コメ。制作委員会』





企画
N君と会ってみようかな係り




コメント・応援してくださった皆様、
本当にありがとうございました。

続☆奇跡の鍵コメ18

どうも僕です。

函館山の夜景を見ながら、プロポーズ予定だったN君。
が、あまりの人の多さで諦めることに・・。

次の移動場所のレンガ倉庫の大きなクリスマスツリーに
変更だなと屋内に入ったところ・・・

屋内から展望できる場所に椅子があり
そこだけスポットライトに照らされたように
席が空いているのです!





そして・・・二人席に座り


これまで自分がプロポーズするなんて考えなかったN君は


この瞬間、感極まり涙ぐみながらマキさんに伝えたとのこと。





N君
『今日は付き合ってくれてありがとう。
 
 これからもオレについてきてほしい。

 幸せにするから結婚してください。』






マキさん
『よろしくお願いします。



                                      



おなじ星  ジャングルスマイル(1998年) 



                                         


書いてるコッチが恥ずかしいですヨ。

続☆奇跡の鍵コメ。17

どうも僕です。

そんな北海道旅行2日目の12月24日。

朝一より、N君が一番見たかった小樽市の
『石原裕次郎記念館』へ。
その中でのお目当て、『西部警察劇用車』を
指が痙攣する程にシャッターを切りまくるN君。
館内受付がすぐ近くにあり「危ない人」と察知した受付の方は
N君から目を離せません。

実はN君、この場所で写真を撮り終えた後
プロポーズを計画していたとのこと!
流石、凡人とは何処か違うN君
やはり何処かハズしてますネ!!

が、その目を離さない受付の方が気になり
断念したらしくて・・・。
そんなの関係ないと思うんですけどね。
「おめどとうの拍手」をくれたかもしれませんヨ。



極寒の中、二人のラブで一番楽しい時間を過ごすN君とマキさん。
※たぶん、2人の楽しい時間は今がピークですヨ。



そしてやってきた函館山。

流石、日本三大夜景!
スンゴイ観光客だったらしく、夜景を最前列で見るのも待ちな状態。

絵に描いたようなプロポーズですが、この場所がやはり一番いいでしょう。




永遠をあずけてくれ  DEEN(1993年)

随分と待たせたことを 許してくれ
ずっと傍にいよう~♪







が、ホント隙間の無い程に人でいっぱい。
ロマンチックな場所ではなく、N君諦めることに・・。


ハァ~?
どうするんだいN君。
AD




AD


欲しいものがきっと見つかる






Profile

波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

■ Blog Ranking ■
Categories
Recent Entries
Links
Recent Comments
Calendar
02 | 2012/03 | 04
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
Monthly Archives
Visited