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中国痴呆建設局さんからのコメント

どうも僕です。

私の憧れる『広島-陽のあたらない所-』
中国痴呆建設局さんよりコメント頂きました。

この前の記事に対してなのですがコメントとして
かなりの長文で、奇行に対する信念と拘り
そして、私には愛と平和さえ感じられ
感動と感謝で涙腺がゆるんでしまいました。


実はこの記事の「稲葉火葬場跡」は私の曽祖父が
火葬された場所でありまして。
父が子供の頃の出来事ですが。

曽祖父は病気で体に水気?が多かったらしく
火葬した翌日、火葬場に行くとまだ半焼けだったとのこと。
すると、祖父がその辺の小枝でお腹の中の
内臓を「これは何で、これは・・・」みたいな事を
一緒にいる人に説明しだしたらしい・・・。

ちなみに私は祖父との思い出がありません。
膝にお座りや、散歩・お小遣い等全く無く
会話の記憶すらありません。
中学の時亡くなりましたが悲しいという感情は
あまりありませんでした。

という事で、そんな出来事があった火葬場へ
行ってみたかったのですが・・・。

中国痴呆建設局さんのコメントには「半透明状のお婆さん」と
記されており、あの場所を考えると他にもこの世の方ではない人を
見ることができそうな場所でありまして・・・。



やはり、再チャレンジは止めておくことにしました。



私がまともに?自転車に乗れるようになった暁には
もう一度「弟子入り志願」するつもりでありまして。
『師匠』と呼べる日は来るのか!?



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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

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