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中国奥地の達者(だるま)。

どうも僕です。

もう10年前にアルバイトの大学生から聞いた
「中国奥地の達者」
の話。



検索するとWikipediaでも出てきます。
↓内容です。


中国奥地の達者(ちゅうごくおくちのだるま)は、都市伝説の一つである。


中国の奥地を旅していた日本人が、とある村で「達磨(だるま)」
という看板の掲げられた見世物小屋を見つける。
中に入ってみると、両手両足を切断された日本人が舞台の上で見世物にされていた。

「達磨」は、日本語で住所と名を名乗り助けを乞うが、
店内の不気味な雰囲気に臆した旅行者は、そのまま逃げるように店を出て帰国する。
その後、旅行者が「達磨」の名乗った名前について調べてみると、
確かにその人物が中国へ一人旅をしたまま行方不明となっていた、というもの。



怖いですねー。

ご存知の方も沢山おられると思いますが、
私この話聞きまして信じておりました。
今も信じてます。

だって、中国は広いですから。



以前は中国人留学生の方を大勢バイトで雇っていたのですが、
10人はこの話をして確認しました。

みんな同じ答えです。

「そんな店あるわけないでしょー。聞いたこともナイヨ。」




本当ですか?


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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
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