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今更、渡辺満里奈のアルバムを買った話

ど僕です。

これ↓渡辺満里奈のアルバム
『Ring-a-Bell』
1514800938495m.jpg
リリース 1996年3月21日

発売されてもうすぐ22年。
もう、そんなに経ったんですね~。

いや、あれですよ。
このアルバムの存在は知っていて、昔から欲しいとは思ってたんですよ。
渡辺満里奈さんのファンとかでは一切ありませんが。

だって、このアルバムはプロデュースが大瀧詠一ですから。

収録曲の「うれしい予感」は、ちびまる子ちゃんのオープニングでしたが
初めて聞いた時は、「うわっ、この曲は大滝詠一だっ」(作曲)ってスグに
分かりましたから。

んでですね、何故今更このアルバムを買ったかというと
FMで満里奈の「ダンスが終る前に」という曲が流れてたんですヨ。
この曲を聴いた時に「あれっ、この曲は大滝詠一でしょ」と。
これがまたイイ曲だったんですよねー。

どのアルバムかを調べて、元々大昔に欲しいと思っていたので即購入。
アルバムが届き、「ダンスが終る前に」を確認すると・・・
作詞・作曲:佐野元春 / 編曲:多羅尾伴内 / Strings Arrangement:井上鑑
ということでして。
あー、佐野元春だったんだーと。
でも編曲が多羅尾伴内(大滝詠一)なので、そうなんだと。

で、ここでユーチューブでも貼ればいいのですが
無いんですよね、残念です。

今更、目頭熱くなる話。

ど僕です。

今朝会社へ行き、何気に読んだ記事。

日本一への序章、屈辱の0-112/伝説の伏見工1

京都一のワル「弥栄の清悟」が入学/伝説の伏見工2

京都一のワル”が高校日本代表へ/伝説の伏見工3


もう、あまりに熱く感動する話で目頭熱くなりましたヨ。

スクールウォーズがこの話を基にということは知っているのですが
私、見てないんですよね。
「昔ドラマの名シーン的番組」で見て、ところどころ分かるのですが。

1日1話のようなので、明日の続きが楽しみです。



マッドマックスを20年ぶりに見たヨ。

ど僕です。

本日、仕事の休みの私は午前5時起き。
休みの日は目覚めが早い。

そういえばマッドマックス(79年)を録画してたので
誰も起きてない内に見ておくかと。

20年以上ぶりに見たのですが、当時は面白くないないと思っておりましたが
今見るとマシン(カワサキのバイクとインターセプター)がカッコイイ。
バイクはほぼKZ1000なのでしょうか。
特殊警察(M.F.P.)の革の上下がカッチョイイ。
話は今もあんましですが。

で、M.F.P.見てて「あっ」て思いだすのです。
そういえば、この秋にストレス解消の為に
バイクに乗りもしないのにWの革ジャンと革パン買ったな~と。
※中古ですけども。

で、その買った革パンが喉をやられるタバコ臭で
ファブったのですが、更にタバコ臭が増す不思議な事態となり
検索した「ビニール袋に革ジャンと脱臭炭を入れる」という
なんだか効果なさそうな作戦にでたのです。
まあ、それは10月半ば頃の話で、たまに袋を開けて嗅いでみるも
タバコ臭は消えず・・・。
そうこうしてるうちに確認もすることもなくなり、革パンを買ったことも
忘れていたのでありました。

そんな革パンを取りに(バイク置き場のソファーの上に置いてた)行き
開いてみると・・・
カビだらけですよ!!
袋をしばり密閉していたので、寒くなり寒暖差で湿気があったんでしょうね~。

1513Q482163145.jpg
↑これ、スグに濡れタオルで拭きカビが取れたと思ったら
 乾いたらまたカビがクッキリでましたヨ。

※全体を写していないのは、私が足が短い為に丈をカットし
 「七分丈革パンですか?」と笑っちゃう写真となる為に、
 切り口見えないとこで分からないようにしてますヨ。


もう泣きそうです。
状態がいいと思い安価なのもある中、1万5000円位で購入した
ショットの革パン。
が、タバコ臭はするわ、それほど状態もよくないわ・・。
挙句カビだらけになるという。

クリーニングに出したら、臭いもカビもなくなるかな?

夕方にはイイ話

ど僕です。

ちょっと、この駄ブログを放置しているのですが
秋の終わりまで、なかなか仕事が忙しくあまり更新できない予感なのです。

そんな、本日の夕暮れに会社の事務所でヤフーニュースを見ておりますと・・

「お連れ様はどちらですか?」
妻に先立たれた男性、客室乗務員の対応に…


という記事。

いやー、いいですね。
夕方の薄ら疲れている時に、いい話を読むと
ちょっとカリカリしていても、優しい気持ちに戻れるといいますか。

あー、早く夏が終わってほしい。

押し屋さんがいるらしいので・・。

ど僕です。

交差点にて無意識に先頭に立っていると、ふと思い出したのです。
押し屋がいることを!

最近、『グラスホッパー』という映画を観まして
その中に押し屋さんという殺し屋がいたのです。
信号待ちで、車が来るタイミングで後ろから押して
殺す方なんですけども。

いやー、世の中そういう生業をしている方もいるのかなと
人に恨まれる覚えゼロの私ですが、、勘違いされて押されたらたまらないなと
先頭に立つのは止まるのです。

怖い世の中です。
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欲しいものがきっと見つかる






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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

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