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勘違いした標語

ど僕です。

島根某所を車で走っておりましたら
カーブの途中に、目に飛び込んできた標語看板。


交通安全の標語ですね。
KIMG1414c.jpg


が、車を運転している私は赤い文字の
『パパやめて』だけが最初に読め、
うおっ、近親相姦撲滅標語じゃん!と驚くのです。


助手席の嫁に、そう思ったことを伝えると
「な訳ないじゃん。」と


まあ、あれですよ。
パパなんて聞きなれない言葉を使う、この標語がちょっとアレですね。

〇亀トイレ事件

ど僕です。

息子の住む山陰へ行った際に、お昼に近くの
〇亀うどん店に行ったんですよね。

まあ、私が頼むのはだいたい「ぶっかけ」+「かき揚げorイカ天」なんですけど
それはどうでもいいんです。

食後に、トイレに行ったんですよ、💩へ。
で、シャワーでキレイキレイにしてストップボタンを押すのですが
止まらないんですよ、シャワーがっ。

ハプニング大好きだから、そんなことでは焦らないのです私は。
落ち着いて、シャワーが出ているけど、もう1度シャワーボタンを押して
ストップボタンを押すのです、仕切り直しですよ。
まあ、結果は止まらない。
ちょっと、焦りとイライライで何度もその動作を繰り返すのですが
止まらない。

で、考えるのです。
「すいませ~ん。シャワーがとまりませーん。
 助けてくださーい。」

と、大きな声で助けを呼ぶとか・・・。
ドアが離れているので、開けられないし
開けて入ってくれたとしても、恥ずかしいですよね。

しかたないので、ウォシュレットの原電コンセントを抜いて
シャワーを止めたんですけどね。

ここで、考えるのです。
「ウォシュレットの水が止まりませんヨ」とお店の方に
伝えた方がいいのか・・・。
が、店員の方も確認しに、キモイおっさんがトイレを出た直後に
確認するの嫌だろうなと。
まあ、次に💩をした人もまたウォシュレットが止まらないと思いますが
コンセント抜くだろうと。
手の届く範囲にありましたから。

ご馳走様でした。


届いた雑誌が、ちょい破れてた話

ど僕です。

この前買った本↓
Casa BRUTUS 2020年 06月号
KIMG1498mm.jpg
雑誌はあまり買いませんが、たまたまネット広告で
このアートなドラが気になって、購入してしまいました。
最近、ステッカーなんて作ってるので何か学べる事ないかなと。


で、近所の本屋さんに行ったのですが無かったので
アマジョンで購入したのでした。


すると、ポストに入れる時に無理やりねじ込んだようで
アマジョンの封筒は中にプチプチが付いているのですが
それを破って、本の背表紙上が少し破れてたんですよ。
↓次女が「お父さん、かわいそう」と糊でつけてくれましたヨ。
KIMG1499mm.jpg

ちょっとムカっときたのですが、何が悪いかと言うと
我家のポストが悪いのです。
家の壁にポストがあるのですが、長さが短いのです。
もう交換はできないしで・・。
といっても、今まで破けていたことはないんですけどね。

で、最寄りの郵便局に電話します。
「すいません今日、本が届いたのですが、ポストに無理して入れられたようで
 破けているんですよ」
と。
そして「我家のポストが狭いのが悪いので、この度はいいのですが
次回から入りそうになかったら、チャイムを鳴らしてもらったら
嬉しいのですが」と。

郵便局の電話に出られた方は、こいつ何を言い始めるんだと
構えられてましたね。
私は穏やかに話ましたし、ワーワー言わないことにしてるんですよ。
自分に返ってきそうですし内容だけ伝えたら、
向こうが悪いなと思えばそれなりの対処はすると思うんですよね。

まあ、この度は雑誌の背表紙がほんの少し破れただけなので
何かしてほしいなんて、全く思いませんが。
が、些細な事でワーワー言う方っているんですよね。
知人にもいるんですけどね、細かーい方が。

あまり細かい事言ってると、いいことありませんよ。

家屋解体前の作業に行ってきた

ど僕です。

このコロナで、、本業がほぼ無いので
今まで仕事で助けが必要な時にお願いしていた方に
逆に何かあれば雇ってくださいとお願いして、この前行ってきたんですよね。

その内容は、解体する家屋の中にある家財一式を
外に出すというもの。
解体業者から、知人の会社へ依頼があり
その会社の方2人と、私の方から3人で作業してきましたヨ。

そっかー、解体するんだからタンスや仏壇等の主に木製品は
そのまま一緒に壊すイメージでしたが、全て出すんだなと。
今までやったことのない作業なので新鮮です。

建物は戦後スグに建てられた位の木造平屋。
最後はお婆さんが一人で住まわれていたようですが
家は小さなテナント2軒入れる賃貸スペースと、建て増しした一部屋分
もあり、少し大きな平屋といった感じ。

んで、家の中の全ての物は廃棄しますとのことで
それぞれ分かれて作業開始。
私は、台所兼リビングのような部屋の引き出しタンスの中身を
可燃と不燃に分けて、処分用袋に入れていきます。
まあ、生活で一番使う部屋の唯一の引き出しタンスなので
そこに最後の住人の方の人生が凝縮されているかのような
なんとも言えない雰囲気が見るからにあるのです。

先ず、上からせめていったので引き出しタンスの上の
ガラス引き戸収納から始めたのですが、
過去に行ったであろう旅行等で購入した小さなかわいいお土産。
レトロな人形が中・小サイズあり、その他にも可愛い小物が
沢山飾ってあります。
お婆さんでも、当たり前ですが女性だな~と
それを袋に入れていくのです。

そして、タンスの引き出しを上から。
生活に必要な爪切り・マスク、薬・印鑑等の小物、
届いた手紙、昔の写真。
箱や封筒は、中身に貴重品があったらいけないので
確認しながら処分していきます。
封筒の中には、いろんな写真の中に
まだ生まれて間もない子供を抱いて、とてもいい笑顔で写る
おばあさんの若い頃であろう写真。
ホント、とってもいい写真でグっときます。
が、これも処分。
そして、下の方には靴下や肌着・・・。

家主のお婆さんの、若い頃の写真から
家族で行ったであろう、旅行土産の人形
年老いた時の肌着までの、時を凝縮したような
そのタンスの中身を処分袋に詰めながら
私は薄ら涙がでてくるのです。
ホントに・・・
ちょっと、いろいろ考えてしまい、これを書きながらも
その時の光景が浮かび、またうるっときてしまいます。


なんやかんやで、8時スタートの14時位に終了。
いろんな仕事があるものです。

最近のマスク問題

ど僕です。

GW前職場に、近所を通ったついでにと
付き合いのある業者さんが来られまして。

もちろんマスクをして事務所に入ってこられたのですが
使い捨てマスクは薄ら汚れて、何日同じのをつけてるんだ?と
とても不潔な印象・・・。

私も普段、使い捨てマスクを使用しており
基本1日、椅子に座り流れる雲をみているので
ちょっと外出する時だけマスクをつけるので、
何日か使用してるんですよ。
自分も気をつけないといけないな~と。

そんな私は、会社にマスクの少量のストックがあるので
現在は、それを大事に使っておりまして。
家族は家にストックがあるので、それを使用。
4月末に洗えるウレタンマスクを、5枚1組1000円位のを3箱購入しましたが
発送は5月末だったか・・・。
まあ、それまでは間に合いますが。

で、最近よく見る手作りマスクを嫁に作ってくれとおねだりすると
「嫌よ。めんどくさい」と一喝。
なんだか、手作りマスクをしている同年代の男性を見ると
羨ましいんですよね、「あー、奥様がつくられたのかな」なんて。
人肌感じられない私は、せめてマスクでもと思ったのですが
そんな願いも叶いませんでしたヨ。

そういえば、この数日前に使い捨てマスクを洗ってみたんですよ。
乾かして付けると、洗剤のいい香りはするのすが、少し毛羽立ちまして。
このマスクをしていると、毛羽だった毛を吸い込みそうで
ちょっとアレかもしれません。

※これは4月末頃に書いたんですけど、今は結構マスクは
 流通してるみたいですね。
 ネットで買うんじゃなかったな。
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波照間島にて

Author:ど僕
74年製の小排気量のポンコツです。
どうぞ宜しく。

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